席上、フック首相は 同省の指導部に対し、公共投資の実施に関する具体的な公約を出すよう求めました。

ニンビン省人民委員会の報告によりますと、新型コロナにより、様々な困難に直面してきましたが、同省は公共投資のおよそ72%を実施したとしています。また、今年中、ひいては来る10月末までに公共投資の100%を実施すると確約しました。

これを受け、フック首相はニンビン省が公共投資の実施を目指し、断固たる措置をとり、立ち退きを主体的に進めてきたことを高く評価しました。