カンボジアのシアモニ国王は祝電の中で、グエン・フ・チョン国家主席の指導の下、ベトナムはさらなる成果を収め、地域と世界において重要な役割を果たし続けるとの確信を表明しました。
シンガポールのヤコブ大統領とリー・シエンロン首相は祝電の中で、「チョン国家主席との協力を強化し、両国関係を新たな発展段階に押し上げたい意向がある」と強調しました。
一方、ウクライナのポロシェンコ大統領は祝電の中で「新主席と早期に会合を行い、双方関係や共に関心を持つ諸問題について話し合い、ベトナム・ウクライナの全面的パートナー関係を深化させると希望する」と記しました。
