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第14 期国会第6回会議でグエン・フ・チョン党書記長がベトナムの新国家主席に選出されたことに対し、多くの国の指導者は、ベトナムの党、国家、政府、国会に祝電を送りしました。
ブルネイのダルサラーム国王は2国間との協力関係を深化させるため、チョン国家主席と緊密に連携することへの希望を表明しました。
ミャンマーのウィンミン大統領は祝電の中で、「チョン書記長の指導の下、ベトナムは今後も国の建設発展事業により多くの成果を収める」との希望を表明すると共に、ミャンマーは今後もベトナムと緊密に協力して、両国間の全面的協力パートナー関係を促進する」と強調しました。
この機に、ニュージーランドのパツィー・レディ総督はグエン・フ・チョン新国家主席に祝電を送りました。
また、インド、メキシコ、アルゼンチン、スーダン、ドミニカ、エクアドル、ペルー、パレスチナのいくつの政党の指導者は祝電を送りました。

