(写真:VOV) |
ファム・ミン・チン首相への弔電の中で、ラオスのソーンサイ・シーパンドーン首相は、「ベトナムの政府と各機関、およびハノイ市の行政府の指導と関心のもの、被災者と家族が一日も早く安定した生活を取り戻す」との確信を表明しました。また、「困難な時期においてもラオスの政府と国民はベトナムの党、政府、人民と協力する」と確認しました。
一方、ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領とカザフスタンのカシムジョマルト・ケメレビチ・トカエフ大統領もボー・バン・トゥオン国家主席に弔電を送りました。

