5月15日のホーチミン少年先鋒隊設立80周年記念日や、6月1日の「児童の日」にあたり、グエン・スアン・フック国家主席は全国の少年・児童に書簡を送り、お祝いの言葉を述べました。
フック国家主席はホーチミン共産青年同盟に対し、「今後も、少年先鋒隊の活動の内容と形式を刷新し、少年・児童の保護・ケアーに力を入れていくよう」訴えました。
また、保護者や、教員らに対し、少年・児童の教育や、権利保護などにあらゆる有利な条件を作り出していくよう要請しています。