12日、ハノイで開催中の第13期国会常務委員会第40回会議で、議員らは、情報アプローチ法案について討議しました。




席上、「情報に関する国民の需要を満たすために、この法律の調整範囲を拡大させる必要がある」との意見が相次ぎました。

また、「国民に情報を提供する機関の責任を具体的に規定する必要がある」との意見も出ています。同日午後、国会常務委員会は気象法や、情報安全保障法を討議しました。