南部解放・祖国統一40周年に当たり、19日、ホーチミン市、で同市指導部は、市内の各民族の代表や、各宗教の聖職者と会合を行いました。
席上、レー・タイン・ハイ党委員会委員長は国のかつての民族解放闘争と現在の建設発展事業に対する各民族や、各宗教の多大な貢献を高く評価し、感謝の意を表明しました。
その上で、ハイ委員長は「今後も各民族の各宗教は引き続き全国民と力を合わせ、国の発展事業に寄与していく」との確信を示しました。
南部解放・祖国統一40周年に当たり、19日、ホーチミン市、で同市指導部は、市内の各民族の代表や、各宗教の聖職者と会合を行いました。
席上、レー・タイン・ハイ党委員会委員長は国のかつての民族解放闘争と現在の建設発展事業に対する各民族や、各宗教の多大な貢献を高く評価し、感謝の意を表明しました。
その上で、ハイ委員長は「今後も各民族の各宗教は引き続き全国民と力を合わせ、国の発展事業に寄与していく」との確信を示しました。