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これらの会議で発言に立ったベトナムのグエン・クオック・ズン外務次官は、ASEAN+3と東アジア高級会議は、地域内の対話、法支配、平和・安定の維持、協力の拡大に大きく寄与していると述べ、これらの枠内での結合、海上の協力、大事4時産業革命の促進などを提案しました。
ベトナム東部海域(南シナ海)の問題について、ズン外務次官は、ASEANの立場を再確認し、その中で、中国と協力して、効果的なCOC海上行動規範の作成に取り組んでいると協調しました。
会議と合わせて、ズン次官は、インド、韓国、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、アメリカ、EU欧州連合の代表と個別会見を行いました。

