「ホーチミン・一人の肖像」と銘打った写真展

「ホーチミン・一人の肖像」と銘打った写真展はベトナムの偉大な指導者であり、世界の優秀な文化人でもあるホーチミン主席の革命活動を描いた多くの写真が紹介されています。特に、20世紀はじめ、救国の道を探すために世界を旅した時、ホーチミン主席は1912年アルゼンチンとウルグアイに立ち寄りました。

また、ベトナム・アルゼンチン外交関係樹立50周年を祝う特別芸術公演では、ベトナムとアルゼンチンの伝統的音楽と近代的音楽が披露されました。