26回目となる今年の見本市は、工業部門の持続可能な開発を目指して、各企業の技術移転や経営パートナーの模索を支援することが狙いです。
21日まで行われる今回の見本市には国内外の企業250社が参加し、新製品と新技術などを紹介しています。