ハン女史は「ベトナムはシリアの最新情勢に深く懸念しており、民間人の生活と地域の平和、安定を脅かす武力行使に反対している」と強調しました。また、あらゆる紛争を国際法、とりわけ国連憲章を基礎に、各国の独立、主権の尊重という原則に従って、解決すべきです。化学兵器禁止条約を遵守しなければならないとしています。