席上、フック首相は同社が行っている対ベトナム投資プロジェクトを高く評価するとともに、同社に対し、ベトナム企業の株式化に参加するよう希望を表明しました。また、ベトナムと中国は戦略的パートナーである一方、香港もベトナムの重要な市場であることから、協力の促進が図られると強調しました。

一方、沈天晴社長はベトナムを始め、東南アジアでのスマートシティの建設などに投資したい意向を明らかにするとともに、ハノイのインフラ整備に参加できるよう希望すると表明しました。