この機に、マン氏はこれまで、カトリック信者らは団結して、愛国競争運動や新農村づくり、社会保障、貧困解消などに積極的に参加して、国の発展事業に大きく貢献してきたことを高く評価しました。

また、マン氏は今後も、ファンティエット教区の聖職者と信者らは党と国家の政策・法律の実施に力を尽くし、民族大団結の強化、祖国と故郷の発展に励むとの確信を表明しました。