これはロンアン省における最初の太陽光発電所であり、現地の新しいエネルギー開発プログラムにとって重要な節目となります。地鎮祭には、チュオン・ホア・ビン副首相を始めとする各省庁、部門の指導者らが参列しました。

この太陽光発電所は、出力40.6MWで、2019年6月をめどに本格稼動を開始する予定です。

これに先立つ15日午後、ビン副首相とロンアン省選出国会議員代表団は、第14期国会第6回会議を前にして、ロンアン省とその各部門の指導者である有権者と会合を行い、意見を集約しました。