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式典にはベトナム代表団をはじめ、アゼルバイジャン外務省、エネルギー省の指導者、石油ガス分野の専門家、ベトナムに暮らし働いたことがあるアゼルバイジャンの友人らが参加しました。
式典で挨拶に立ったティン副主席は60年前のホーチミン主席のバクー訪問を振り返るととともに、この訪問をきっかけに、バクーがベトナム石油ガス部門の模範となったと明らかにしました。
また、ティン女史はアゼルバイジャンがベトナム石油ガス部門の発展の支援に多くの技術者や専門家を派遣したことに感謝しました。さらに、ベトナムの民族解放と祖国の建設防衛事業に対するアゼルバイジャンの支持と支援を永遠に忘れられないとしています。

