2つの神殿は都タンロンの東西南北の四方を鎮護し、災いや戦乱をしずめ、国の平安をまもるとされる4名の神様を祀る4つの神殿の中にあり、李王朝時代の都タンロンの誕生につながるものです。
それらは東方にあるバクマ神殿、西方にあるボイフック神殿、南方にあるキムリエン神殿、および北方にあるクアンタイン神殿です。