侵攻が長引く中、不測の事態への備えを強化します。

IAEAはロシア軍が占拠している南部ザポロジエ原発には既に専門家を派遣していますが、今後、廃炉作業中のチェルノブイリを含む残り4カ所の原発にも職員を常駐させるということです。

【ベルリン時事】