シオニスト政権は今月24日にも、ヨルダン川西岸における750軒の住宅の建設計画を可決しました。

シオニスト政権は、アメリカの支援を得て、被占領地パレスチナでの入植地を拡大しています。

国連安保理は2016年12月に、被占領地での入植地の建設は違法だとし、建設停止を求める決議案を採択しています。