(写真:Tass)
国営テレビが17日放映したインタビューで語りました。
プーチン氏は「ナゴルノカラバフの最終的地位は解決されていない。われわれは現状維持で合意した」と説明しました。アゼルバイジャンとアルメニアの関係修復に向けた環境づくりが紛争地帯を中心に進めば、帰属問題の解決に向けた環境も整っていくと訴えました。