席上、ハイフオン市党委員会ノレ・バン・タイン委員長は「第15期の初めから、同市の政治ステムが健全化され、経済社会分野はかなりの伸び率をとげ、多くの分野の成長率は同市党委員会第15回大会が打ち出した2020年までの目標値を上回ったほか、公共投資の効果が向上し、歳入が激増したと明らかにしました。

一方、ガン議長はハイフオン市の党委員会、行政府、市民が収めた成果を評価するとともに「同市の発展の余地が大きい。今後、党中央委員会、国会、政府の決議を貫徹した上で、ダイナミックな発展を遂げるよう、尽力していく」との確信を表明しました。