これは2月26日から3月1日にかけて、アッタプー県で開催中の第13回「開発の三角地帯」合同調整委員会の一環です。

2月27日から3月1日まで開催される同見本市では118か所の展示ブースが設けられ、「開発の三角地帯」にある各地方や同地帯で事業を行っている企業の手工芸品や農産物などの代表的な製品が展示されています。

開幕日の夜に、数万人の観光客や住民が見本市を訪れ、買い物をしたほか、歌舞公演を堪能しました。