展示会にはUNESCOの世界文化遺産として認定されたアンコールワット寺院や最古の遺跡群サンボールプレイクック、アプサラ・ダンスなど、カンボジアの有形・無形文化遺産、自然風景を写したおよそ50点の芸術写真が展示され、カンボジアの多様な文化をピーアールしています。ベトナム文化スポーツ観光省・国際協力局のレ・ゴック・ディン副局長は次のように語りました。

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「ベトナムとカンボジアの従来からの友好協力関係を基礎に、双方の文化交流が日増しに発展して、両国の協力関係の強化に貢献しています。ベトナムとカンボジアの文化芸術公演、中でも文化週間は両国国民の相互理解や友好を深化させてきました。」 なお、展示会は22日まで開催されます。