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19日、キューバ外務省・アメリカ問題担当局のグスタボ・マチン副局長によりますと、先ごろ、キューバの首都ハバナで、キューバとアメリカは、航空に関する新しい対話を行いました。対話は、8月31日にアメリカ発の商業用定期航空便を受け入れるキューバの空港の態勢について集中的に討議しました。
両国の合意書に基づき、アメリカのジェットブルー航空は、50年余りぶりにキューバ行きの商業便を再開するアメリカの最初の航空社となります。この便は、来る8月31日に、アメリカ・フロリダ州のフォートローダーデール空港からキューバのサンタ・クラーラに到着するとしています。