(写真:AFP/TTXVN)
1日のクーデター後、ミャンマーと外国の高官協議が確認されたのは初めてです。
ワナ・マウン・ルウィン氏はクーデター後、アウン・サン・スー・チー氏が国家顧問と兼任していた外相に任命されました。会談ではクーデター後の状況を説明、今後の計画について、同じ東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国のタイとインドネシアに理解を求めたとみられます。(時事)