今年の見本市では80のブースが設けられ、海洋・島、領土と主権、ASEAN=東南アジア諸国連合とその加盟諸国などに関する書籍が展示されます。

なお、この際に、出版物の紹介やPR、国内外の作家と読者による交流会、出版社の代表による経験交換など様々な活動も行われるとしています。