今月16日から20日にかけて、ハノイで、「故郷の海と島のための若者」をテーマとした写真展が開かれます。展示会には100点の写真が紹介されます。これは青年月間中の活動の一環であり、ホアンサとチュオンサ両群島の領有権の確保に対する若者を始め、人民全体の認識、責任を高めるためのものです。ホーチミン共産青年同盟中央委員会の、「故郷の海と島のための若者」クラブのチャン・ブー・タイン ( Tran Vu Thanh) 副担当者は次のように語りました。
(テープ)
「この写真展は中部カインホア省の沖合にあるチュオンサ群島に駐屯している幹部や兵士、住民の生活の日常を現れています。また、これらの写真はチュオンサ群島に対する全然国民の温かい気持ちの表れです。」
