その中で、バイデン大統領は「1年前にベトナムとアメリカは包括的な戦略的パートナーシップを確立し、両国の強力な協力関係の新時代を切り開く」と強調しました。

また、自分とカマラ・ハリス副大統領はトーラム党書記長・国家主席と会見や協議を行い、両国関係を促進するとともに、「独立、自強、強靭なベトナム」を支持すると表明しました。