集いで、参加者らはかつての輝かしい歴史を振り返り、当時の目撃者の感動的な物語を聴きました。ホーチミン市党委員会のグエン・ヴァン・ネン委員長は、「国の民族解放事業に貢献した人々の恩は永遠に忘れられない」と述べ、次のように語りました。

(テープ)

「4月30日の精神と意義は常に、強固な国づくりという夢の実現にとって大きな励ましです。それぞれの市民に対し、その伝統に値するような生活を送ってほしいと思います。また、それぞれの幹部・党員は、この夢の実現において先頭に立つ必要があります。」