
(写真:baotintuc)
このプログラムにより、5000人の学生や、労働者が帰省してテトを楽しむためにバスチケットを無料で受けます。このプログラムは、2月2日まで行われます。
一方、北部丘陵地帯フート省労働連盟は、貧困下に置かれている労働者を支援するプログラムを行い、その開幕式は29日夜開かれ、省内の労働者200人が参加しました。席上、ベトナム労働総連盟のファム・トゥ・ホン副会長は「今後も、ベトナム労働総連盟は貧しい労働者支援運動を拡大させていく」と明らかにしました。
なお、現在、30の地方の労働組合は労働者支援プログラムを行っています。
