23日午前、ハノイ市共産青年同盟委員会は「ハノイを愛する」という運動と青年ボランティア年2014に応え、第2回路上芸術祭2014を開催しました。これを機にヒップホップダンスや書道、折り紙などが披露され、路上芸術家およそ500人や青年3千人が参加しました。ハノイ市青年同盟委員会のチャン・アイン・トゥアン副書記は次のように語りました。

(テープ)

「今回、500人あまりは5つの競技種目と10つの演目への参加を登録しました。様々な路上パフォーマンスが披露されます。若者たちは面白い一日を過ごすよう希望します。また、この芸術祭は若者の定例の娯楽場となり、健全な試合が行われることを願っています。これにより、社会悪が撤廃され、路上パフォーマンスがさらに発展すれば・・・と思います。」