(写真:AFP/TTXVN)
WHOによりますと、感染者の大半は欧州、全ての死亡例はアフリカで報告されています。

WHOはサル痘が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」に相当するかを検討するため、21日に2回目の緊急委員会を招集します。(ロイター)