(写真:AFP)

安保理外交筋が26日明らかにした。近く開催されるとみられます。

ゴラン高原のイスラエル主権を否定する国際社会を味方に付け、敵対するアメリカの孤立を鮮明にする狙いがあります。アメリカは安保理常任理事国として拒否権を行使できるため、安保理が主権承認の違法性を指摘する決議を採択するのは事実上不可能です。