AFP/TTXVN撮影

戦闘激化で人道的危機が深刻化する中、首都ハルツームのほか、近郊の都市オムドゥルマンなどで空爆や砲撃がありました。

RSFはハルツーム近郊のバフリで、正規軍の戦闘機とドローン(無人機)を撃墜したと明らかにしました。

RSFは首都で支配を強めており、略奪や家屋の占拠で非難されています。一方、正規軍は空爆と砲撃に集中しています。(ロイター)