2組に分けられた1千人あまりの芸能人はプレイク市の各通りを回り、銅鑼を演奏しました。

こうした演奏はユネスコにより世界無形・口承文化遺産として認定されたテイグェン地方のドラ演奏空間の保存・発揮や文化交流、ザライ省をはじめ、テイグエン地方の各少数民族間の相互理解や結束の強化に貢献するものであるとしています。