ハンブルク大学創立100周年を記念する活動の一環として、22日から、アジア・アフリカ研究科所属ベトナム学科は「ベトナムデー」というイベントを主宰しました。

このイベントにはドイツ人とベトナム人を含め、外国人多数が参加しました。このイベントはベトナムを研究している世界の学者の注目を集めるだけでなく、ベトナムの伝統的文化をピーアールするチャンスともなりました。

イベントで設置された展示スペースはベトナムの伝統的文化のみならず、経済社会発展分野において達成した成果やベトナムとドイツとの経済、貿易関係を紹介しました。