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席上、ダム副首相は「ベトナム政府はUDNP、とりわけウィーセン氏の役割を高く評価する」と明らかにし、今後もUNDPがWHO=世界保健機関や他の国際組織と連携し、ベトナムの感染症対応を支援するため、予防医療の強化や保健システムの健全化を進めていくよう希望を表明しました。
一方、ウィーセン所長はこれまでの協力に対し謝意を表明し、今後、2022年~2026年期のUNDPの新たなベトナム向け国別支援プログラムの枠内で双方の協力関係に適切に貢献をしていくと強調しました。

