トーラム大臣(右)とテッド・オシウス会長

席上、トーラム大臣は、「ベトナムは常に、アメリカを上位の重要なパートナーとして見なしている」と明らかにするとともに、同評議会に対し両国の政府、産業界を結ぶ架け橋としての役割を果たし、ベトナム市場へのアメリカの投資を強化するよう求めました。

一方、テッド・オシウス会長は、今後、アメリカ・ASEANビジネス評議会は、両国の政府と産業界を結びつける架け橋としての役割を果たし、ベトナムとアメリカ間の経済貿易投資関係の促進に向けて適切なアイデアを提出すると約束しました。