(写真:TTXVN)

フンイエン省はこの運動を通じて、2019年に13万6千本の果樹を含む18万本の樹木を植えるという目標を出しています。又、同省は、一村一品の開発による農業構造の転換や、新農村作りを促進させる方針です。なお、、「ホーチミン主席の恩を思う」植樹運動はテト明けに全国各地で始まるようになりました。

同日、北部トゥエンクアン省を流れるロー川で、伝統的なボートレースが行われました。毎年テト明けに行われるこのイベントは歴史が長く、この地の独特な文化を示すものであると評されています。