予定通りの10月末の離脱を主張し反論しましたが、EUとの交渉の状況などは語りませんでした。

約2週間ぶりに下院の質疑に臨んだジョンソン氏は、最高裁に対し、違法判断を尊重する姿勢を示した上で「国家的論争が起きている時に政治問題への判断を誤った」と批判しました。下院に対しても「妨害行為を続けている」と指摘しました。