大会で、中央大衆工作委員会のチュオン・ティ・マイ委員長は発言に立ち、「これまで、党と国家は障がい者に関する複数の政策を公布した。2010年、国会で障がい者法が可決された。障がい者の支援政策は国家予算の融資により実施されていますが、国内外の組織やコミュニティは大きく貢献している」と明らかにしました。

マイ女史は同連合会に対し、今後も障がい者の代表としての役割を全うし、障がい者の正当な利益のために力を尽くし、国内外の組織、コミュニティに障がい者の支援への参加を働きかけるよう要請しました。