7月27日の「傷病軍人・戦没者の日」73周年を迎えるにあたり、25日、グエン・スアン・フック首相や、グエン・ティ・キム・ガン国会議長を含め党や、国家、政府、国会、祖国戦線の指導者らと元指導者らは、英雄烈士記念塔に花輪をささげ、ホーチミン廟参りをしました。

同代表団は国のために身をささげた人々の恩を永遠に忘れられないと再確認しました。また、同日、中央軍事党委員会や、中央公安党委員会、労働傷病軍人社会事業省、ハノイ市党委員会、祖国戦線委員会、ホーチミン共産青年同盟中央委員会などの代表団も英雄烈士記念塔に花輪をささげ、ホーチミン廟参りをしました。