
17日、中部ニントアン省ファンラン・タップチャム市で、ブ・ドク・ダム副首相は同省の指導者、中部と高原地帯テイグェン地方の14省の文化スポーツ観光局や観光会社の代表と会合を行い、観光発展計画について討議しました。
席上、ダム副首相は「この間、中部とテイグェン地方各省の観光活動は一定の発展を遂げたものの、現地の潜在力と比べると、まだ多大な可能性が残っている。」と指摘した上で、「各地方が観光発展に向けて主体的に連携し合う必要がある」と強調しました。

17日、中部ニントアン省ファンラン・タップチャム市で、ブ・ドク・ダム副首相は同省の指導者、中部と高原地帯テイグェン地方の14省の文化スポーツ観光局や観光会社の代表と会合を行い、観光発展計画について討議しました。
席上、ダム副首相は「この間、中部とテイグェン地方各省の観光活動は一定の発展を遂げたものの、現地の潜在力と比べると、まだ多大な可能性が残っている。」と指摘した上で、「各地方が観光発展に向けて主体的に連携し合う必要がある」と強調しました。