12月30日、ハノイで、中央機関の党委員会は2014年の活動を総括し、2015年の任務を展開する会議を行いました。


会議で発言にたったズー委員長

会議で、参加者らは2014年の党内の綱紀粛正、2015年の任務、党建設に関する第11期党中央委員会第4回総会の決議の実施状況について討議しました。

会議で、党中央検査委員会のゴー・バン・ズー委員長は「各レベルの党大会は全党、全軍、全人民にとって政治面での大きな出来事である。それぞれの党員、幹部は党の建設、綱紀粛正の重要性を十分に認識した上で、ホーチミン主席の道徳を見習って、政治面での道徳を向上させる必要がある」と強調しました。