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また、国会組織法改正案について、国会議員らは国会活動の刷新と質的向上に応え、兼職ではなく、議員だけを専門にする専任国会議員の割合と基準を向上させる必要があるとの意見を出しました。南部キエンザン省選出の国会議員グエン・ティ・キム・ベ さんは次のように語りました。
(テープ)
「改正案に基づき、専任国会議員の割合を少なくとも35%から40%に引き上げることに賛成します。専任国会議員の割合の引き上げは国会活動の刷新と質的向上という目標に合致するものです。また、専任国会議員の増加は国会の役割と全国の有権者、国民に対する責任感の向上につながると思います。」

