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調印式でクム・ドンファ院長は今後、バイオテクノロジー開発に財源を集中させる方針で、CVI薬用化粧品株式会社と連携し、自然派化粧品の開発を推進する計画があると明らかにしました。

これによりますと、双方はベトナムの天然ハーブから薬用化粧品の開発を行うことになります。

およそ2年間にわたり、ベトナム・韓国科学技術研究院とCVI薬用化粧品株式会社が行った研究テーマが評価され、生活の中で活用されるとしています。