7月31日、ハノイで、外国語専門学校の生徒を対象とする留学セミナーが行われ、ハノイ外国語大学や、ハノイ国家大学などに所属する外国語専門学校の生徒数千人が参加しました。
教育宣伝活動は共産党の活動に重要な一部として見なされています。現在の情勢に、教育宣伝活動は内容、形式、方針などの面において、刷新を行なう必要があります。
7月31日、中部ダナン市で、交通運輸省とダナン市人民委員会の共催により、ティンサー港の第2段階の拡張工事の起工式が行なわれました。
7月31日、ミャンマーのヤンゴンで、同国を訪問中のベトナムのブー・ドゥク・ダム副首相はミャンマーのヘンリーヴァンティオ 副大統領と会見を行いました。
7月30日午後、中部高原地帯テイグエン地方ダクラク省で、テイグエン地方指導委員会は今年上半期の活動を総括し、下半期の任務を展開する会議を行ないました。
7月31日午前、中部ハティン省の赤十字協会は貧困下に置かれている漁民や戦没者の遺族、傷病軍人、革命功労者など、優遇政策の対象者に対する無料健康診断と医薬品の提供を行ないました。
7月31日午前、ホーチミン市の青年同盟委員会は優れた経済活動を行った青年を表彰する式典を行い、同市郊外の5県の代表的な青年18人が表彰されました。
7月31日、グエン・スアン・フック首相は北部ナムディン省に赴き、台風1号による被害の克服作業を視察しました。この機に、フック首相は地方行政府と会合を行い、生産の回復や住民の生活の安定化に全力を尽くすよう求めました。
オランダ旅行会社のウエブサイトTravelbird.nlは、7月30日、世界の美しいビーチ物価指数の調査結果を公開しました。ベトナム中部クアンナム省のクアダイビーチは物価指数が一番低いビーチでした。
8月10日の「ベトナム枯葉剤被害者の日」を控えて、7月30日、北部港湾都市ハイフォンにあるナムハイ寺で、ハイフォン市人民委員会と同市の枯葉剤被害者協会は民族解放事業の為に身を捧げた枯葉剤被害者の冥福を祈る儀式を共催しました。
29日午後、ハノイ市内の政府本部で、チュオン・ホア・ビン副首相はハノイを訪問中の最南端カマウ省の革命功労者代表団と懇親会を行いました。
30日午前、ファム・ビン・ミン副首相兼外相率いる政府作業グループは中部ダナン市人民委員会と会合を行い、ODA=政府開発援助の活用や対外活動、及びAPEC首脳会議2017の準備作業について協議しました。
30日午前、ホーチミン市の労働組合は困難を乗り越えて、学習に励んだ身体障害の子どもや貧困下に置かれている子ども181人にグエン・ドク・カインという奨学金を渡しました。1人分は120万ドン、約5700円から300万ドン、約1万4200円です。
30日午前、ベトナム祖国戦線中央委員会、政治社会組織、ベトナム科学技術組織連合会、ベトナム共同生産組合連合会は共同で今年上半期の協力計画の実施状況と競争・表彰活動を総括する会議を行いました。
29日午後、ベトナム航空(VNA)のウェブサイトがハッキングされました。同社によりますと、ウェブサイトのトップページが悪質な画像に改ざんされたほか、VNAの一部のマイレージ会員情報がウェブサイト上で公開されたということです。
29日、ニューヨークにある国連本部で「国際青年フォーラム」が行なわれ、ベトナム人学生3人を含め、各国の学生60人が参加しました。これら3人のベトナム学生は「多言語・一つの世界」と題する国際論文コンテストで優勝した人々です。
(朝日新聞)アメリカ東部フィラデルフィアで開催されていた民主党全国大会は28日夜(日本時間29日昼)、大統領候補に指名されたヒラリー・クリントン前国務長官が演説で「すべての米国民のための大統領になる」と指名を受諾し、閉幕しました。
12月8日から11日にかけて、ホーチミン市でベトナムコーヒー・ココア協会は関係各省庁、地方と協力し、「ベトナムコーヒーデー」と題するイベントを開催し、国内外の消費者にベトナムのコーヒーのピーアールやコーヒーの輸出市場の拡大を狙っています。
(時事)欧州警察機構(ユーロポール、本部オランダ・ハーグ)は29日、欧州連合(EU)諸国の最重要手配犯を共通のウェブサイトで公表後、半年間でリストに掲載された14人が逮捕されたと発表しました。
7月30日午前、北部山岳地帯ラオカイ省で公安省はベトナム婦人連合会中央委員会、及びラオカイ省人民委員会と協力し、「全国民あげての人身売買防止への参加」運動を開始する式典を行ないました。