29日午後、ハノイで開催中の第14期国会第1回会議が9日間の議事日程を終えて閉幕しました。
この間、第14期国会第1回会議は有権者の関心を集めています。
29日、ホーチミン市人民委員会の指導者は同市駐在マレーシア総領事館、及びマレーシア企業協会の代表と会合を行いました。
29日、南中部ダナン市で、第3回「日越文化交流フェスティバル2016」が開幕しました。これはダナン市民に日本文化をピーアールするとともに同市への投資誘致を目指して、31日まで行なわれるものです。
29日、ASEAN書記局本部で、ASEAN事務局とAPCD=アジア太平洋障がい者センターは共同で「アプローチの原則、標準と設計」と題するシンポジウムを行い、各国のASEAN常駐代表団や国際組織の代表らが参加しました。
28日、インドネシアで、東南アジア・太平洋漁業首脳会議が行われました。ベトナムからはブ・バン・タム農業農村開発次官率いる代表団が臨みました。
28日午後、ハノイで、ブ・ドク・ダム副首相はベトナムを訪問中のタイのタナサック・パティマプラゴーン副首相と会見しました。
28日午後、ハノイ市内の政府本部で、ファム・ビン・ミン副首相兼外相はWB=世界銀行のビクトリア・クワクワ副総裁と会見しました。
29日、ハノイで開催中の第14期国会第1回会議では、今年上半期の経済社会発展計画と国家予算の実施状況、下半期の経済社会発展と国家予算の実施方法について討議が行われています。
22日から27日にかけて、ハノイ市党委員会のゴ・ティ・タイン・ハン副委員長はスイスを訪問しました。27日、ジュネーブで同代表団は同州のルク・バタサット環境・交通・農業大臣やマウロ・ポジャ社会問題・雇用・医療大臣と会合を行いました。
28日、ハノイで、チャン・ダイ・クアン国家主席はベトナムを訪問中のタイの タナサック・パティマプラゴーン 副首相と会見を行いました。
27日、アルゼンチン・ベトナム文化研究所は声明を出し、去る12日、オランダ・ハーグの常設仲裁裁判所が中国が南シナ海で主権が及ぶと主張している境界線「九段線」に関して下した裁定を支持しました。
28日、外務省のレー・ハイ・ビン報道官は、台湾の幾人かの高官らがベトナムのチュオンサ群島に属するバービン島を訪れたことに関する記者団のインタビューに応えました。
27日午後、第14期国会の経済委員会、科学技術環境委員会、文化教育青少年児童委員会は第1回全体会議を行いました。
7月27日の「戦没者・傷病兵の日」69周年記念日に当たり、ハノイ市当局は、市内に住む革命功労者と、傷病兵保護センターを支援するために550億ドン(約2億7500万円)を拠出しました。
28日午前、ハノイで開催中の第14期国会第1回会議では副首相を始め、政府閣僚の任命に関する提案の承認を討議しました。
27日午後、ハノイで、ファム・ビン・ミン副首相兼外相は任期満了にあたり挨拶を訪れた在ベトナムカンボジアのフル・ファニ大使と会見を行いました。
28日午前、ハノイで開催中の第14期国会第1回会議では副首相を始め、政府閣僚の任命に関する提案の承認を討議しました。
27日、中部ラムドン省の農業部門に活躍している企業7社は東京ビッグサイトで開かれている「施設園芸・植物工場展2016 GPEC」に出展しています。
先頃、アメリカの ビジネス専門誌「ビジネス・インサイダー」は、ベトナムのホーチミン市を世界で最も印象的な飲食文化がある30ヶ所の都市の一つとして選びました。