25日午前、ホーチミン市で、3月26日のホーチミン青年同盟設立85周年を記念する式典が行われました。
25日、フランス上院の本部で、商工省、在フランスベトナム大使館はフランス上院、フランス貿易投資庁と連携して、「ベトナム・新アジアドラゴン」に関する企業フォーラム、及びベトナム農産物に関する円卓会議を共催しました。
24日夜、ホーチミン市で、第9回ファン・チャウ・チン文化賞の授賞式が行われました。
先ごろ、南部カントー市のカイラン水上市場の文化は文化スポーツ観光省から2016年のの国立無形文化遺産一つとして公表されました。
24日、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のグェン・バン・ファ副議長を団長とする監視グループは、北部ビンフック省における第14期国会議員と2016年から2021年期の各レベルの人民評議会選挙の準備作業を視察しました。
23日、ハノイで、チュオン・タン・サン国家主席はベトナム赤十字協会中央委員会の代表と会合を行いました。席上、同協会の代表は2015年の活動と2016年の任務、方針を報告しました。
23日、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のブ・チョン・キム事務局長を団長とする国家選挙評議会の作業グループは北部フンイエン省を視察し、第14期国会議員と2016年から2021年期の各レベルの人民評議会の選挙の準備について協議しました。
この数年、ベトナムのGDP=国内総生産はかなりの伸び率を見せており、2015年には6.68%に達し、インフレ率は0.6%に抑制し、輸出額は8.1%増となったことはフランス企業の目にとまりました。
23日、ハノイで、在ベトナム日本大使館は日本政府により供与された無償援助契約を締結する式典を行ないました。
23 日、中国 海南省三亜市で瀾滄江(メコン川上流)・メコン川協力初の首脳会議が開幕しました。
23日、ハノイで開催中の第13期国会第11回会議で、議員らはグループに分けられ、国会、国家主席、首相、最高人民裁判所長官、最高人民検察院長官、国家会計検査機関長官の任務の履行に関する報告を討議しました。
22日夜、中部クアンガイ省の省都クアンガイ市で、VOV=ベトナム放送局は地元のラジオ局との共同で、第12回全国放送フェスティバルの一環として、中部と中部高原地帯ティグエン地方の予選が始まりました。
22日、ハノイ市のホーチミン共産青年同盟委員会は、ホーチミン共産青年同盟設立85周年を記念する集会を開催しました。
21日、モスクワで、「グローバル化時代における平和と領土紛争」をテーマとしたベトナム東部海域、いわゆる、南シナ海に関する科学シンポジウムが行なわれ、ロシアの有名な科学者、専門家が参加しました。
22日、ハノイで、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のグェン・ティエン・ニャン議長は2015年の国家行政機関のサービスに対する人民や組織の満足度を評定する協力プログラムを総括する会議を主催しました。
サン主席は、軍需部門に対し、今後も科学技術の導入や、人材育成、国際協力などを進めていくよう要請しました。
23日、ハノイで開催中の第13期国会第11回会議で、議員らはグループに分けられ、国会、国家主席、首相、最高人民裁判所長間、最高人民検察院長官、国家会計検査機関長官の任務の履行に関する報告を討議しました。
BCGは、「ベトナムの1人あたりのGDP=国内総生産は5200ドルにしか達していないが、国民の生活は1人あたりのGDPが1万ドルに達する国に劣らない」と評価しています。
22日午前、資源環境省はタインホア省人民委員会と連携して、3月22日のせ「世界水の日」を記念する式典を共催しました。
21日午後、ハノイで、チャン・ダイ・クアン公安大臣はベトナムを訪問中の中国公安省の孟慶豊(もうけいほう)次官一行代表団と会見を行いました。