3日、ベトナム国会のグェン・ティ・キム・ガン副議長率いる国会事務局、労働傷病軍人社会事業省、ベトナム赤十字協会の代表からなる代表団は北部バクザン省イェンズン県チイエン村の革命功労者に500人分のテトの贈り物を手渡しました。
2日午後、サウジアラビア王国諮問評議会のアブドッラー・ビン・ムハンマド・アル・シャイク議長率いる代表団はベトナム公式訪問を終え、ハノイに発ちました。
北部ナムディン省行政府によりますと、同省は、省内の13万戸の貧しい家庭にテトの贈りものをするために、200億ドン(約1億1000万円)を拠出しました。
席上、ファム・ビン・ミン副首相兼外相は、政府と外務省を代表して、党と政府の外交政策の実施に大きく寄与してきたマスメディアに感謝の意を表明しました。
2日、ベトナムのグエン・フォン・ガー国連大使は、記者団のインタビューに応え、その中で、「今後も、ベトナムは国連の持続可能な開発目標の実施を促進していく」と強調しました。
ベトナム共産党創立86周年を記念して、3日、ベトナム共産党のグェン・フー・チョン書記長は革命功労者、党、政府、祖国戦線、中央機関の元指導者に新年の挨拶を行ないました。
2日夜、チェコの首都プラハで、チェコ駐在ベトナム大使館は、ベトナムの伝統的正月テトにあたり宴会を開催しました。
2016年のベトナムの伝統的お正月テトにあたり、イスラエル駐在ベトナム大使館は新春を祝う懇親会を行ない、イスラエルに在留しているベトナム人の学生、労働者、研修生の代表およそ250人が参加しました。
2月3日のベトナム共産党創立86周年を記念するにあたり、3日午前、共産党中央委員会、国家主席、国会、政府、祖国戦線中央委員会代表団はホーチミン廟と英雄烈士記念塔を訪れ、花輪を捧げました。
2016年のベトナム伝統的正月テトにあたり、1日午後、ブイ・バン・サン副会長率いるベトナムプロテスタント教会北部支部の代表団はハノイ人民委員会の本部を訪れ、テトの挨拶を行ないました。
日本政府は1日、朝鮮民主主義人民共和国による弾道ミサイル発射に備え、日本への被害を防ぐため警戒を強化するとともに、自衛隊のイージス艦と地対空誘導弾パトリオット(PAC3)による「二段構え」の迎撃態勢整備を進めました。
先週末、ドイツ共産党の機関紙「ウンゼレ・ツァイト」はベトナムの第12回党大会の成功をたたえる写真入の記事を掲載し、その中で、国の建設発展事業に対するベトナム共産党の大きな役割を強調しました。
2月3日のベトナム共産党創立86周年を記念する様々な活動が行なわれました。ホーチミン市では2日から13日にかけて、「2016年の春と栄光の共産党を祝う」をテーマにした写真展が行なわれています。
1日、オーストラリアのシドニーで、「TPP=環太平洋経済連携協定・ベトナムとオーストラリア企業向け貿易投資促進チャンス」をテーマとしたベトナムとオーストラリアの商工協力フォーラムが行われました。
2016年のベトナム伝統的正月テトにあたり、1日午後、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のグェン・ティエン・ニャン議長はベトナム共産党のドゥ・ムオイ元書記長とレーカーフィウ元書記長の元を訪れ、テトの挨拶をしました。
2日午前、ハノイで、ベトナム共産党政治局は第14期国会議員と2016年~2021年期における各レベルの人民評議会の選挙を展開する全国会議を行ないました。
(NHK) 財務省や厚生労働省など複数の省庁のホームページで、31日からつながりにくくなるなどの異常が起きていて、それぞれの省庁は外部からサイバー攻撃を受けた可能性があるとみて原因を調べています。
伝統的お正月テトを迎えるにあたり、各企業は、貧困下におかれている人々を支援する活動を強化しています。
2月1日、ハノイで、グエン・シン・フン国会議長は、ベトナムを公式訪問中のサウジアラビア王国諮問評議会のアブドッラー・ビン・ムハンマド・アル・シャイク議長と会談しました。
1月31日、ベトナム人民軍の政治総局のゴー・スアン・リック局長は、新年の挨拶のため、北部ハナム省とフンイエン省を訪れました。