9月30日午前、中部トア・ティン・フエ省ランコー町で、国会法律委員会は第22回会議を行い、結社法案に関する国会常務委員会の意見について討議しました。
先ごろ、ベトナム政府は、国外在留ベトナム人や、ベトナム人の夫または妻、実の子である外国人を対象にベトナム入国ビザを免除することに関する公文書を発行しました。
29日と30日の両日、ハノイで、ホーチミン国家政治学院は「ベトナムとインドの開発協力、現状と展望」をテーマにしたシンポジウムを開催しました。
9月30日と10月1日、グェン・タン・ズン首相の主催のもと、9月の政府月例会議が行なわれました。
既にお伝えしましたように、ベトナム時間の9月29日午前、チュオン・タン・サン国家主席率いる代表団は国連サミットの参加を終えた後、ニューヨークを発ち、30日までの日程でキューバ公式訪問に臨みました。
ドイツ政府は29日、過去最多の勢いで流入している難民の抑制に向けた一連の措置を承認しました。難民の急増を受けて有権者に広がる不安や地方政府への財政負担を軽減することが狙いです。
アメリカのオバマ大統領は29日、キューバのラウル・カストロ国家評議会議長とニューヨークの国連本部で会談を行いました。
(NHK) 国連総会に合わせてニューヨークを訪れている岸田外務大臣は、日本時間の29日夜、アメリカのケリー国務長官、韓国のユン・ビョンセ(尹炳世)外相と、1年1か月ぶりとなる日米韓3か国の外相会談を行いました。
原子力局によりますと、10月16日、ハノイで、科学技術省は2020年までの平和的目的のための原子力の応用戦略の2006年~2015年までの期間の実施結果を評価する会議を行ないます。
29日午後、ハノイで、経済管理中央研究所はJICA=日本国際協力機構と協力して、ベトナム・日本協力における工業化戦略実施の一環として、人材育成協力に関するシンポジウムを行ないました。
第13期国会第10回会議を前に、28日と29日の両日、ブ・バン・ニン副首相は北部ナムディン省の有権者と会合を行ないました。
28日、ロシアのサンクトペテルブルクで、第8回ロシア・ベトナム戦略対話が行なわれました。ベトナムからはホ・スアン・ソン外務次官率いる代表団が臨みました。
28日午後、ニューヨークのアジア協会本部で、ベトナムとアメリカの関係正常化20周年にあたり両国関係に関する政策対話が行なわれました。
28日午後、第70回国連総会の枠内で平和維持活動に関する首脳会議が行なわれました。
第70回国連総会に際して、28日午後、チュオン・タン・サン国家主席はフランスのオランド大統領と会合を行ないました。席上、両元首は各レベルの訪問団の交換や国防・安全保障、経済対話を促進することで一致し、経済協力を双方関係の柱に位置づける意向を示しました。
ベトナム時間の9月29日午前、チュオン・タン・サン国家主席率いる代表団は国連サミットの参加を終えた後、ニューヨークを発ち、キューバ公式訪問に臨みました。
28日、中部ダナン市で、ベトナム教育養成省は日本の文部科学省と協力して、第3回日本・ベトナム学長会議を行ないました。
イスラエル軍は27日夜、シリア領内の軍事施設に対し砲撃による報復攻撃をしました。
サウジアラビアの聖地メッカの郊外で24日、大巡礼・ハッジを行っていた巡礼者が折り重なるように倒れ、717人が死亡し、863人がけがをしました。
エルサレム旧市街のイスラム教聖地ハラム・アッシャリフ(ユダヤ教呼称「神殿の丘」)で27日、パレスチナ人とイスラエル警官隊が衝突しました。